2015年7月29日水曜日
2015年7月1日水曜日
2015年6月23日火曜日
2015年6月8日月曜日
2015年5月30日土曜日
2015年5月28日木曜日
5/28 壁面に遮熱材が貼られる
しばらく、外見上の変化が無く、内部の工事が進んでいたが、今日見ると、会堂の東側外壁が銀色になっていた!
そういえば、今朝から圧搾空気のプシュップシュッという音が連続して聞こえていたが、この遮熱材シートを外壁に留めていた音だったのか。
東側壁面のアップ。壁面全体が銀色!
この遮熱材は、こんな感じに壁の上に止まっている。
下の写真は窓の開口部。右手の暗い方が、室内。
2015年5月20日水曜日
2015年5月17日日曜日
5/17 ペンテコステ前の聖日
五月晴れの聖日。
だいぶ、壁が作られて来た。
今日は、作業は休み。朝から音がしないのですぐに分かる。
考えてみると、現場の音も工程によって変化して来た。現場を見なくても、どんな作業をして居るのか、想像がつく。
解体の時の、バキバキいう音。一番すごいのは、基礎のコンクリートを破砕するために、ユンボ(パワーショベルみたいな重機)で等身大以上の塊を空中数メートルから落とす時。我が家は隣接しているわけではないが、それでもズシンぐらぐらと家中が直下型地震のように揺れる。
次は、基礎の型枠を立てる木槌の音。基礎のコンクリートを流し込むミキサー車のエンジン音と、セメントをならすザクザクという音。水平を測る、レーザー計器のピピピピという電子音。
そして足場を組む時の金属のカンカンいう音。何百キロもある材木を吊るすクレーン車の、回転数が細かく変わるエンジン音。土台に柱を打ち込む、重い木槌の音。
最近は、材木や板を切る電動丸ノコの音と、トントンという金槌の音が多く聞こえる。それに混じって、比較的細い釘を打ち込むプシュっという音。プシュっの音も定期的に続けば、屋根や壁などの広い面積の板を留めている時、単発なら小さな場所の固定だ。
工事の様子を「聴きながら」、完成を楽しみにする。
現場に行くと、主任牧師がいらしていた。今日は、日中出掛けるので、新会堂で先生にお祈りをしていただいた。
壁が出来ても、会堂内は結構明るい。
2015年5月16日土曜日
5/16 壁が作られ始める
今日は朝から雨。
昨日から、外壁の一部ができてきた。
昨日から、外壁の一部ができてきた。
駅から来る方の道に面した壁面。
この窓からは、直接会堂の様子が見えるようになるはず。
この窓からは、直接会堂の様子が見えるようになるはず。
ちなみに、壁の裏はこんな感じになっている。
仮のすじかいではなく、耐力壁にきちんとすじかいが入り始めた。
これは、会堂の入り口左側の耐力壁を廊下側から見たところ。
ここの裏に、3枚の引き扉が収納される。
こちらは、小会堂側に残る、仮のすじかい。
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